2014年02月21日
「砂窯」は「砂窯」で、いさせてください
器とは、料理を美味しくみせるため…
それが、割烹食器です。
そして、
大きめの器に、上品に少な目に盛る
あくまでも、
料理が主役です。
ところが.…
わたしは、
焼き物の生地を
キャンバス感覚として、絵を描くことが多いんです。
例えば、これ↓

でも、これは、
料理の下敷きに葉っぱを使う時、ありますよね…
そのイメージ
そして、
なぜか、金魚の絵に執着したわたし……↓

友人には、不評でしたが、
予想に反して、
割烹としたら、なかなかの好評でした。
ただ
見た目より、あまりにも手がかかりすぎて、
価格的に、ちょっと大量生産は不向き
でも、
なかなか、楽しい器になったと思います。
他にない………
そして、
真似できない
楽しい器になったかと、自己満足です(⌒‐⌒)……
主人が、
今年の陶器市用にと、暇を見つけては描いてます、↓

毎年、
人気の「変魚」シリーズ
「かわいい~」と不思議に人気………
相変わらず、わたしは、どこが可愛いのか全く解らない。
「砂窯」ワールドへようこそ!です。
それが、割烹食器です。
そして、
大きめの器に、上品に少な目に盛る
あくまでも、
料理が主役です。
ところが.…
わたしは、
焼き物の生地を
キャンバス感覚として、絵を描くことが多いんです。
例えば、これ↓

でも、これは、
料理の下敷きに葉っぱを使う時、ありますよね…
そのイメージ
そして、
なぜか、金魚の絵に執着したわたし……↓

友人には、不評でしたが、
予想に反して、
割烹としたら、なかなかの好評でした。
ただ
見た目より、あまりにも手がかかりすぎて、
価格的に、ちょっと大量生産は不向き
でも、
なかなか、楽しい器になったと思います。
他にない………
そして、
真似できない
楽しい器になったかと、自己満足です(⌒‐⌒)……
主人が、
今年の陶器市用にと、暇を見つけては描いてます、↓

毎年、
人気の「変魚」シリーズ
「かわいい~」と不思議に人気………
相変わらず、わたしは、どこが可愛いのか全く解らない。
「砂窯」ワールドへようこそ!です。
Posted by 一方美人 at 19:23 | Comments(2)